PROGRAM講座紹介

【名古屋】まるごと体感! Points of You®×アドラー心理学2020 〜自らを赦す〜

日 時 2020年2月24日(月・祝) 10:30〜16:00
地 域 中部
会 場 名古屋市東区東桜一丁目13番2号 愛知芸術文化センター 12階  アートスペース D室
費 用 5,000円(カップル割引あり)
講座について

2019年のPoints of You®界隈を賑わせたPoints of You®×アドラー心理学。

2020年のコンセプトは、「アドラー心理学を体感する

「アドラー心理学を完全に理解するには、今まで生きてきた人生の半分の時間が必要だ」とアドラーは言っています。

つまり、今あなたが30歳なら15年、40歳なら20年、50歳なら25年もかかるということ。

そんなに待てない!

という方。

このワークショップでアドラー心理学を体感しませんか?

Points of You®は、心の中のイメージを言葉にすることができるツール。

問われることにより心の声を聴くことができます。

Points of You®×アドラー心理学 2020では、アドラー心理学のキーワードを問いかけることで、アドラー心理学の世界を自らの心に染みこませ、体感し、落とし込み、アドラー心理学の世界を読み解きます。

人生の劇薬と呼ばれるアドラー心理学、この機会に体験してみてはいかがでしょうか?

シリーズ第一弾のキーワードは、「自己受容」。

アドラー心理学の基礎となる「共同体感覚」の中に出てくる言葉です。

赦せない過去や過ちを犯した自分、人を傷つけてしまったと悔やんでいる自分、見て見ぬ振りをしていた劣等感。

それらを受け入れることができたとき、初めて幸せに近づきます。

わたし(メタル)自身、子どもの頃から自分自身が嫌いでした。

自分が映っている写真を貰っても、まともに見ることができず全て破り捨てていたほど。

しかし、NLP(神経言語プログラミング)、Points of You®やコーチングに出会って自らに向き合い、受容することによって心の足かせが外れ、行動できるようになってきました。

また、自己肯定感を上げるためにも、この自己受容は必要不可欠。

過去の自分に囚われず、自分自身にOKを出して前進するためにも、

Points of You®×アドラー心理学 2020 〜自らを赦す〜

参加してみませんか?

 

【こんな人にお勧め】

  • アドラー心理学についてもっと知りたい人
  • Points of You®に興味がある人
  • 自分の事を好きになりたい人
  • 劣等感を払拭したい人
  • 自分にOKを出したい人
  • もっと積極的に行動できる人間になりたい人
  • 自己肯定感を上げたい人
  • 人の目をあまり気にせず生きたい人

 

 

安田 伸也 ハンドルネーム メタル
Points of You®トレーナー・心理カウンセラー・コーチ・ブロガー  
年齢:58歳
出身・現在地:三重県四日市市
35年間勤務した海上保安庁を早期退職し、現在は主に東海地方でカウンセラー・コーチとして、またPoints of You®トレーナーとして活動している。

かわさき あやこ
Points of You®トレーナー
難病の治療をしながら、普段は人材コーディネーターとして、女性のキャリアに向き合う日々を送っている。

 

受講メリット
申し込み方法

こちらからお申し込みください

トレーナー 安田 伸也

20 歳で海上保安庁入庁、海上保安官(いわゆる「海猿」)として 35 年間勤務した後、NLP (神経言語プログラミング)・アドラー心理学、イスラエル生まれのコーチングゲーム POINTS OF YOU®を学び、コーチ・カウンセラーに転身。 元海猿の、変わり種だが頼れるコーチ・心理カウンセラーとして、人生に迷う人々の救助活動を続けている。 【実績・経歴等】 潜水班班長を務めた海猿時代は、行方不明者の捜索・救助、ヘリコプターから海上や船へ降下して救助、転覆船・沈没船船内の捜索・人命救助に当たる。 また巡視艇船長・巡視船航海士として海難救助・海上犯罪の取締りや領海警備の任務に就き、覚醒剤を積んだ暴力団関係者の漁船を追尾、覚醒剤密輸事件の捜査、救命筏の漂流者を救助などドラマよりドラマチックな日々を送る。 在職中の海上保安庁長官表彰3回。 退職後は、命掛けの勤務経験からメンタルの重要性を痛感して心の問題に目覚め、特にアドラー心理学に傾倒、POINTS OF YOU®を使ったワークショップなどを開催して普及に努め、人々が幸せに気が付く種を巻いている。 また、心をすり減らしながら生きる現代人にむけて、楽に幸せに生きるためのメンタルサポーターとして活躍中。   ブログ:眼線をあげて:http://raise-eyes.jp/

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